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MEASURE WHAT MATTERS

「表示された」を、
「解決した」にしない。

数が増えた、その先まで。
検索・回答表示・解決の自己申告を分けて、
FAQがどう使われたかを確かめます。

THREE DIFFERENT SIGNALS

探した開いた解決した

同じ数字として扱わない。それが改善の出発点です。

READ THE DIFFERENCE

数字の違いが、
次の改善を教えてくれる。

右の数値は関係を説明するためのサンプルです。
実績でも、効果の保証でもありません。

回答表示数は回答を開いた回数です。検索件数と常に一対一になるわけではありません。

確定検索数100検索を確定した数
回答表示数72回答を開いた数
解決の自己申告28最後の評価で「解決」

確定検索数

利用者が送信または候補選択で確定した検索。入力途中の候補絞り込みとは分けます。

回答表示数

登録済みの回答を開いた数。候補が一覧に表示されただけの状態とは区別します。

解決の自己申告

検索ごとの最後の評価で「解決」と答えた数。未選択・未評価を解決と決めつけません。

HONEST MEASUREMENT

測れることと、
言い切れないこと。

実運用とデモを混ぜない

入力途中・デモ・旧形式ログは実運用の効果集計から除外します。候補の表示順位や当時の回答も確認できます。

推定削減時間は、あくまで参考値

例:28件 × 想定対応時間5分 = 推定削減2.3時間。最後の自己申告と設定値による推定で、実測の問い合わせ削減や人員削減を保証しません。

未解決を、具体的な改善へ

候補がない質問や解決しなかった声を、対応ステータスとともに確認。FAQの追加・修正と、その後の変化を追えます。

START WITH HELPLY

まずはデモで、
あなたのサイトの可能性を。

対象サイトを確認して、専用デモをご案内します。
デモ確認にタグ設置は不要です。

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